vmwareよりhyper-v?

先週の日経朝刊に広告ありましたね。

2010年は仮想化の33.6%がhyper-vやったらしい。

気になるvmware32.0%やったりする。

昔から仮想化を知ってる人は皆vmwareじゃないと
満足しないようだが、世の中の流れは違うということだ。

親パーティションを介するオーバーヘッドを
気にしないといけないぐらいのシステムでなければ
hyper-vで普通に動くのは周知の事実。

提供する側としては両方知っておかねばなるまい。
あんまり差はないけどね。
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by pasteleye | 2011-11-14 07:49 | システムエンジニア  

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